エントリーナンバー3:適応障害
エントリーナンバー3!
期待の超新星!裏で暗躍していた黒幕的存在!
『『『適応障害っっ!!!』』』
1.症状
なにぶん新人なもので自分もよくわかっていないのだが、まぁ鬱病と似たようなものだと思う。
環境の変化に弱いのと明確な原因があるのが違いらしい。
ちなみに明確な原因とやらは未だに知らされていない。
2.出会い
この間、志木で唐突に出会った。
一人暮らしを始めて、心療内科も変えてみたところ診断されたのだ。
これまでの鬱病が誤りだったのか、はたまた新たな追加項目なのか、とにかくよく分からない。
3.感想
新人なので今後に期待。
補足:そう鬱
エントリーナンバー4!
、、、
と言いたいところなのだが、残念。
主の中に躁鬱病は存在しない。
主がやたらとテンションの高い時があるのは確かなのだが、それは「躁的防衛」という一種の反応らしい。
まぁ要するに自分で暗黒面を直視したり、人前で暗黒面を発揮したりするのを極端に避けているのだ。
いや単純に性格なところもあるだろうが、どちらの配分が大きいかは不明。
フォースと共にあらんことを。
結論
いかがだっただろうか?
基本的に病み病みアピをする黒ひげムーブは避けたいのだが、あまりにも聞かれることが多いので書いてみたわけだ。
そして、これを書いて何より困るのが
読んでくれたあなたが変に気を使ってしまうこと
である。
分かっていると思うが別に主はこの病気のことがコンプレックスでも触れられたら困る深刻な悩みの種でもない!(周りに迷惑はかけているのだが、、)
頼むから興を削がないでいただきたい。
彼らと出会って早7年。今後とも末永く仲良くしていだけたらなと思う。
そのまま彼方に消えていただきけると、なお有難い。


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甘えんな